
東京を拠点に活動するインディサーフポップバンド"Jan flu"の初となるMVが6/26(火) 17:00に公開されました。
Jan fluとは
"Jan flu"は2016年に結成された4人組バンドで、Beach FossilsやVampire Weekendなど、10年代前半のロックバンドの本流ともいえ る、逃避的でトロピカルなローファイ・インディサウンドを鳴らす Lo-fiビーチポッププロジェクト。diskunion主催のオーディション"DIVE INTO MUSIC 2017"で見事合格を果たし、来月7/11にCD/アナログ盤/デジタルの全国流通が決定しています。
ニューヨークのインディミュージックメディアでDIIVやBeach Fossils、WidowspeakなどCaptured Tracks周辺のバンドを引き合いに出されて称賛されたことに 端を発するように、その音楽性、同時代性の高さから結成直後より 国内外で注目を浴びています。
初MV"Invisible beach, and the skying"を公開
今回初となるMVは7/11リリースの1st album"AFTER IMAGE"よりリードトラック"Invisible beach, and the skying"。この楽曲は、ボーカルP.NecobayashiがJan fluとして最初に描き上げたバンド内でも最も思い入れのある1曲。オーストラリアでドラムのTakuroを撮影した映像に、メンバーが合成され、美しくもコミカルでローファイ感漂う作品となっています。
監督・編集・撮影には、Helsinki Lambda ClubやノンブラリのMVを手掛けたマスダレンゾ(https://www.renzomasuda.com)。彼の今までの作品とは一風変わったローファイな映像作品です。






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