嵐がYouTubeでライブ配信を実施、視聴数(同時接続数)は78万人!

11月3日追記

さまざまな内容が発表されたライブ配信でしたが、同時接続数78万人超という、とんでもないライブ配信になりましたね!

今回の発表では、初のデジタルシングル「Turning Up」を配信リリースするとともに、「Turning Up」とこれまでに発売した全シングル表題曲64曲を含めた全65曲のダウンロード/サブスクリプション型(定額制)ストリーミング配信もスタートさせるということでした!

Apple MusicやYouTube Music、Spotifyといった各種音楽ストリーミング配信サービスで楽曲を視聴することができます。

Apple Musicを初めて利用する方は3ヶ月無料で利用できるので、この機会に試してみてはいかがでしょうか。

嵐の楽曲をApple Musicで聴く

音楽のストリーミング配信とダウンロード配信の違いについては、こちらも参考にしてください。

いやー、どんどんジャニーズも緩和されていきますね。

10月に、突如公式YouTubeチャンネルを解説し、「A・RA・SHI」や「Love so sweet」など楽曲のMusic Videoやライブビデオを公開したジャニーズグループの嵐ですが、11月3日(日)午前11時30分より初のYouTubeライブ配信を実施すると発表しました。

ライブ配信は、こちらから視聴できます。すでに待機してる人がたくさんいますね。

11月3日12時追記

アーカイブは非公開となり、残念ながら見れなくなっています。。

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"何かが起きる"と予告映像が公開中

嵐は、1999年11月3日にデビューしており、2019年11月3日でデビュー20周年の記念日です。

嵐のYouTube公式チャンネルには、既にメンバー5人が出演している50秒の動画が投稿されていて「何かが起きる」とアナウンスする予告映像が公開されています。

ファンの方はもちろん、YouTube上で行われるアーティストのライブ配信をウォッチしてきた身としては、いったいどんな配信になるのか、とても楽しみです。

現時点の情報だと、音楽ライブになるのか、トーク形式になるのか不明ですが、いったいどのくらいの視聴数や同時接続数になるのでしょうね。

ライブ配信中の視聴数や同時接続数が気になる

僕はこのブログで過去に何度かいろいろなフェスやイベントのライブ配信を紹介してきましたが、今回の嵐のライブ配信は、そういった点でも楽しみです。

YouTubeでは過去に行われたイギリス王室の「ロイヤルウェディング」やゲーム「フォートナイト」の実況配信で100万人以上の視聴者数を集めたこともあります。

音楽イベントに至っては、2018年4月にアメリカで行われた「コーチェラ・フェスティバル」内で、Beyonceのステージを45万人以上の同時視聴者がYouTube上にいました。

今回の嵐のライブ配信、さすがに100万人は行かないと思いますが、数十万人が同時に視聴者し、日本で最大の同時視聴者数になる予感もしています。

11月3日追記

上記の通り、78万人もの視聴者が同時に接続して視聴していました。

続報を待ちつつも、当日が楽しみですね。

Source:

ARASHI YouTube公式チャンネル

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